「Clever Coffee Dripper」と「キントー ステンレスフィルター」でお茶を淹れることにチャレンジ

前回のお茶をハンドドリップで淹れた経験と、「Clever Coffee Dripper」と「キントー ステンレスフィルター」でコーヒーを淹れた経験から、今度はお茶を淹れてみようと。

前回の記事はこちら。

Clever Coffee Dripperにキントーステンレスフィルターをセット

「Clever Coffee Dripper」に「キントー ステンレスフィルター」をセット。

下堂園の千両を5g計測

今回のお茶も株式会社下堂園の千両。このお茶を5g計測。

80℃のお湯を200ml注ぎ入れる

お湯は80℃、200ml。

1分抽出

スケールで1分計測し抽出。

マグカップに上にClever Coffee Dripperをおいて抽出

マグカップの上にセットし、抽出液を落とす。

Clever Coffee Dripperとキントーステンレスフィルターでお茶を淹れた

味は、うまい。すっきりとしていて、しっかりとボディーもある感じなので、これも一つ抽出の仕方としてありな感じ。

ただ、急須やハンドドリップと比較してなのだが、淹れる行為自体が楽しくない。

お手軽で、簡単すぎて、楽しくないのだ。美味しく淹れている感じがない。まあ、手軽で美味しくというのが一つのテーマだからなんだけどね。

朝の忙しい時に、美味しく飲むにはもってこいの抽出方法だと感じる。